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季節の新メニューは簡単・本格!

春の新メニュー準備|飲食店に選ばれる本格スパイスカレー

春の飲食店のイメージ

春の新メニュー、12月の今が開発のベストタイミングです

こんにちは、SPICE CURRY 247です。
飲食店の皆様、年末の繁忙期でお忙しい毎日をお過ごしのことと思います。目の前の営業で手一杯になりがちなこの時期ですが、「春の新メニュー(3月〜5月提供)」開発は、今がベストタイミングです。

一般的に、飲食店の季節メニュー開発は、提供開始の2〜3ヶ月前から準備が始まります。新しい食材の選定、レシピ開発、原価計算、そしてメニュー表の作成や撮影……。これらを逆算すると、年明け早々には具体的な動きが必要になります。

「春の新メニュー、何を出そうかまだ決まっていない」

「人手が足りず、凝ったメニュー開発は無理」

「新メニューの作り方や企画の方法がわからない」

「メニュー開発を外注・代行・専門企業に委託する経費はない」

そんなお悩みを持つオーナー様や仕入れ担当者様へ。今回は、「仕込みゼロ・湯煎だけ」で導入でき、春の集客にも強い「業務用スパイスカレー」の活用法をご紹介します。

なぜ春の新メニューにスパイスカレーなのか

スパイスカレーの春の新メニューアレンジ例

数あるメニューの中で、「スパイスカレー」を春の新メニューとしておすすめしている理由は、大きく3つあります。

1. 季節を問わず、幅広い層に刺さる「安定感」

春は新生活のスタートや、歓送迎会が多いシーズンです。新規のお客様や団体様の来店が増える時期だからこそ、「多くの人に好まれるメニュー」を用意しておくと安心です。カレーは国民食とも言われますが、その中でも近年ブームを超えて定着した「スパイスカレー」は、トレンドに敏感な層から健康志向の方まで幅広くアプローチできます。

2. トッピングで「春らしさ」を演出できる

カレーそのものは通年商品ですが、トッピング次第で季節感を自在に演出できるのが最大の強みです。例えば、菜の花や新じゃが、アスパラガスなどの「春野菜」を素揚げして乗せるだけで、一気に春限定メニューに早変わりします。ベースとなるカレーを変える必要がないため、在庫ロスを恐れずに季節限定メニューを展開できます。

3. オペレーション負荷がほぼゼロ

春はスタッフの入れ替わり時期でもあります。新人が入ってきても、調理レベルを一定に保つのは至難の業です。私たちのスパイスカレーは、1食ずつの冷凍パックを湯煎するだけ。包丁も火加減の調整も不要です。

SPICE CURRY 247の3種類
——あなたのお店に合うのはどれ?

「業務用カレー」と聞くと、大きな缶に入った欧風カレーを想像されるかもしれません。しかし、私たちの商品は全く異なります。ターゲットや利用シーンに合わせて選べる3つの個性的なスパイスカレーをご用意しています。

スパイスチキンカレー
カフェ・飲食店に

① スパイスチキンカレー(400円/食)

王道にして、最強のスタンダード。16種類のスパイスを使用し、水を一切使わない「無水製法」で作られています。野菜と鶏肉の水分だけで煮込んでいるため、旨味が凝縮されています。カフェのメニュー開発やランチメニュー開発をお考えの方に特におすすめです。

導入店の声:
「スパイスチキンカレーを初めて採用。他のメニューとの差別化をしたかったので、通常より高価格に設定して限定数を設けました。予想以上に完売が早く、連日好評です!」(カフェ・大阪)

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スパイスラムカレー
ホテル・ディナーに

② スパイスラムカレー(583円/食)

他店と差別化するなら、迷わずこれ。希少なラムショルダーを使用した、大人気のキーマカレーです。ハーブとスパイスの融合で、クセがなく食べやすく、製造している北海道では人気の高い商品です。ホテルレストランのメニューにも選ばれています。

導入店の声:
数年前よりカフェで提供しています。お客様にも満足いただき、毎年人気のメニューとなっています!回転率が速くお待たせする時間も短いので大変重宝しています。」(リゾート施設・長野)

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和だしスパイスカレー
和食店・蕎麦店に

③ 鶏肉とアサリの和だしスパイスカレー(459円/食)

鰹、昆布、椎茸の和出汁をベースに、鶏ひき肉とアサリを合わせた和の旨味が広がるスパイスカレー。辛さは控えめで、カレーうどんやあいがけメニューにも最適です。

導入店の声:
海鮮居酒屋ですがランチメニューとテイクアウトにスパイスカレーを提供しています。簡単なので仕込み時間を気にすること無く営業できます。賞味期限も長いので3か月ごとに注文しています。」(居酒屋・北海道)

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導入店に学ぶ「春の売り方」3パターン——飲食店メニュー開発のコツ

ただメニューに載せるだけでなく、どのように「売れるメニュー」に育てるか。実際に成功している導入店様のアイデアをご紹介します。

パターン①:数量限定×高価格で「特別感」を出す

大阪のあるカフェ(A様)では、通常のランチより高い価格設定で「1日限定⚪︎食」としてカレーを打ち出しました。「限定」という言葉と美味しさがマッチし、客単価のアップに貢献しています。

パターン②:トッピングで視覚的な「春」を演出【カフェ・ランチメニュー開発のコツ】

春の新メニュー開発のアイデアとして。ベースのカレーは変えず、トッピングを変えるだけで季節メニューが簡単に提供できます。

  • 春野菜カレー: 菜の花、タケノコ、新じゃがを素揚げしてトッピング
  • ふわとろオムカレー: 黄色い卵が春らしい彩りをプラス
  • サラダカレープレート: 彩り豊かなサラダとワンプレートに
パターン③:歓送迎会シーズンの「〆(シメ)カレー」【バーのフードメニュー開発に】

東京のバー(B様)では、歓送迎会や宴会コースの最後で「〆のミニスパイスカレー」としても提供できるとご好評いただいています。「スパイスの香りが他のお客様の食欲をそそるためオススメ」とのお声。二次会のフードメニューにも。冷凍個食パックなので、予約人数に合わせて解凍するだけでロスが出ません。

\ まずは美味しさを確かめてください /

全国の飲食店様にも選ばれている業務用スパイスカレー
今なら3種類すべて試せるセットをご用意しています。

お試しセット

【送料無料】お試し6食セット(3種×各2食)
3,240円(税込)

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全国の飲食店で選ばれている理由

SPICE CURRY 247は、現在全国145店舗以上の飲食店様にご利用いただいています(カフェ59店舗、居酒屋38店舗、バー22店舗ほか)。私たちがこれほど多くのプロの方々に選ばれ続けている理由、それは単に「便利だから」だけではありません。

● リピート率70%の実績

一度導入いただいた店舗様の約7割が、その後も継続して発注されています。これは、味がお客様に受け入れられ、店舗の利益に貢献していることの何よりの証拠だと自負しています。

● 安心・安全の北海道工場製造

私たちのスパイスカレーは、北海道にある食品安全マネジメントシステム(HACCPなど)の認証を取得した工場で製造されています。徹底した衛生管理のもとで作られた商品ですので、安心してお客様にご提供いただけます。

長く続けているお店の声:

「こちらの冷凍スパイスカレー全種類を当店の定番メニューにして5年が経ちます。安定した人気のメニューとなっており、お子様から年配の方まで幅広くご注文いただいています。」(カフェ・鹿児島)

春の新メニュー、今から準備しませんか?

POINT:

  • スパイスカレーは「季節感」「安定人気」「簡単オペレーション」の3拍子が揃っている
  • 具材感や無添加にこだわった3種類の味で、他店との差別化が可能
  • トッピングやアレンジ次第で、限定メニューも在庫リスクなしで作れる

SPICE CURRY 247の大人気!業務用スパイスカレー

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