居酒屋の締めメニューを、もっと印象的に
あなたのお店の締めメニュー、何を提供していますか?
他店と差別化できる「居酒屋の締めご飯」として、本格的なスパイスカレーが注目されています。提供したくても、コストや人手不足の問題・仕込み時間が無い・保存期間が短いなどお悩みを抱えているお店は多いです。
SPICE CURRY 247は、業務用スパイスカレーを個食パックで提供しています。今すぐあなたのお店のメニューに追加できますよ!
記憶に残る「締めの一品」で、リピート率を高めませんか。
なぜ今、居酒屋に「スパイスカレー」が良いのか
● スパイスカレーは「つまみ」になる
スパイスの刺激がお酒にマッチするため、ライスなしで「つまみ」としても好まれています。SPICE CURRY 247のスパイスカレーは具材のボリュームが多いのでお客様の満足度も高いです。
● 女性に選ばれる「人気メニュー」へ
スパイスの香りを求める客層が増えています。発汗作用や美肌効果、薬膳などヘルシーな印象のあるスパイスカレーは、女性客が選ぶ「居酒屋の人気メニュー」としてもおすすめです。
業務用スパイスカレーの3つの強み
① 湯煎5分のスピード提供
オペレーションは湯煎するだけ。5分で本格的なスパイスカレーが完成します。
② 多彩なアレンジ展開
ライス以外の様々な組み合わせやアレンジが可能。メニューの幅を広げられます。
③ スパイスの香りで差別化
16種類のスパイスが織りなす本格スパイスカレーで、他店との違いを明確にできます。
宴会や2次会にも「スパイスカレー」が人気
香りが店内に広がり、連鎖注文が起きる
カレーの香りは食欲を刺激します。一つのテーブルに出すと、隣からも「あれ何?」と注文が入る。これがスパイスカレーの集客効果です。
締めのはずが、メインになる強さ
「あの店のカレーで締めよう」という新しい来店動機を作り、メインとしても通用する美味しさがSPICE CURRY 247のスパイスカレーです。
アレンジでメニュー数3〜4倍
- ご飯+チーズ+カレー = 焼きカレーリゾット
- バゲット+カレー+ワイン = 大人のつまみ
「スパイス×炭酸」でドリンク注文が増える
スパイスの刺激は、口の中をリセットする「炭酸系アルコール」への欲求を高めます。
- 強炭酸ハイボール × スパイスチキンカレー
- 生搾りレモンサワー × 和だしスパイスカレー
「カレーが旨い居酒屋」としても評判に!
居酒屋の締めメニューは他店との差別化にも重要。お茶漬けや麺類だけではなく、本格スパイスカレーを提供することで、意外性や「こだわりの店」としてお客様の記憶に残ります。
宴会コースへの導入メリット
① 量の調整で原価をコントロール
1パック(約180g)で、締め用のミニカレーなら3〜4杯分作れます。少量でも濃厚な味なので満足感が高く、コース全体の原価調整もしやすいのが特徴です。
② 大人数への対応も可能
カレーの提供は湯煎のみ。簡単かつ、誰でも同じクオリティです。
深夜ワンオペでも「湯煎5分」の強み
SPICE CURRY 247の場合、仕込み時間はセロ。注文が入ったら湯煎して盛り付けるだけ。誰でも安定した品質で本格スパイスカレーを提供できます。
- 湯煎だから「香り」を保てる:出来立ての香りを冷凍パックに封じ込めています。
- ロスが出ない:バゲット用のディップソースやお通しに活用するなど無駄なく使い切れます。
「カレーも旨い居酒屋」として差別化する方法
メニュー名を変えるだけで、お客様の期待値が変わります。
- 「カレーライス」→「16種のスパイス配合無水チキンカレー」
- 「焼きカレー」→「アサリたっぷり本格スパイスカレーリゾット」
宴会コースの内容に合わせた、ミニサイズのスパイスカレーを提供することで、プレミアム感を演出しつつ、最後まで感動していただけます。
- スパイスチキンカレー × ラップサンド、うどん
- スパイスラムカレー × ナン、バゲット、中華まん
- 鶏肉とアサリの和だしスパイスカレー × ライス、そば
特別感をアピールして、集客アップやクチコミの話題を提供しましょう。
- 「16種のスパイス配合」
- 「日替わりや限定メニュー」
- 「締めは本格スパイスカレー」


